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1600万部を超えて、今なおベストセラーを続ける源氏物語コミック不朽の名作にオンデマンド版が登場。巻頭に大和和紀さんの自筆(直筆ではありません)のコメントとサインを加えた「源氏大学ドット・コム」オリジナルバージョンです。この機会に是非ご一読ください。
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A5, 305p
\1,680
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帝と桐壺の更衣との間に生まれた光る源氏の君。 幼くして母と死別するものの帝の寵愛を受け、輝くばかりの青年に成長した。 義母である藤壺の宮に亡き母の面影を追い求め、道ならぬ...
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大和和紀
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A5, 309p
\1,680
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正室の葵の上が懐妊し父となる喜びを胸に葵祭りの勅使に選ばれた光源氏。しかしその一方で、嫉妬した六条の御息所は生き霊となり葵に取り憑く。宮中においても桐壺院の死後、左右の大...
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大和和紀
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A5, 289p
\1,680
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東宮に危難が及ぶことを恐れ、自ら須磨に退去した光源氏。官位も剥奪され、正室、紫の上のいない須磨での生活は耐えがたいものであった。そんな生活の中、光源氏は明石の君と結ばれ、...
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大和和紀
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A5, 289p
\1,680
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京にもどり、権大納言となり呼び寄せた明石の君のちい姫をひきとった光源氏。政治的な春が来た一方で、六条の御息所に続き、光源氏にとっての永遠の心の恋人、藤壺の宮がこの世を去る...
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大和和紀
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A5, 295p
\1,680
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運命のいたずらか、光源氏のまえに現われた亡き夕顔の娘、玉鬘。光源氏は彼女の養父となるが、美しい姫によせる恋心はおさえがたく、実父の内大臣に事情をあかしたうえで、帝の尚侍と...
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大和和紀
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A5, 263p
\1,680
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六条院にて催された蹴鞠の遊びにて柏木は思いを寄せる女三宮の姿を垣間見る。思いを断ち切ることのできぬ柏木は源氏の留守中に女三宮を・・・。柏木の子を身ごもる三宮。しかし、二人...
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大和和紀
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A5, 305p
\1,680
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柏木に似た薫君に心中複雑な光源氏。親友柏木の遺言に応えようと一条宮をしばしば見舞う夕霧であったが、未亡人である落葉の宮を口説き強引に結婚してしまう。そんな夫の姿に、雲居の...
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大和和紀
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