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・会員価格 ¥550
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■論文No.
■ページ数 5ページ
■発行日
2018/03/01
■タイトル

IoT時代の産業への最新情報処理技術導入時に起きる現行法とのミスマッチと, 解消の糸口−知的財産や製造物責任を中心に−

■タイトル(英語)

Mismatch with the current law when the latest information technology introduce to the industry in IoT age, and key to solution−Mainly on intellectual property and product liability−

■著者名 須川 賢洋(新潟大学法学部)
■著者名(英語) Masahiro Sugawa (Niigata University)
■価格 会員 ¥550 一般 ¥770
■書籍種類 論文誌(論文単位)
■グループ名 【C】電子・情報・システム部門
■本誌 電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌) Vol.138 No.3 (2018) 特集:新たなセンサネットワーク社会を拓くIoT/M2M情報通信技術
■本誌掲載ページ 249-253ページ
■原稿種別 論文/日本語
■電子版へのリンク https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejeiss/138/3/138_249/_article/-char/ja/
■キーワード コンピュータ創作物,知的財産,ソフトウェア製造物責任,AI,自動運転車  computer creations,intellectual property,product liability,AI,robot car
■要約(日本語)
■要約(英語) In this paper, I will discuss about (1.1)The way of the protections of intellectual property what was created by a computer such as AI, (1.2)Examples of mismatch between the progress of information technology and the copyright act, and (2)Legal responsibility for damage caused by conclusion guided by computer program such as robot car.And I suggest expanding of no-fault liability doctrine.
■版 型 A4

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