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KBSP-01028 (5117)
[ケース作成]  プラス株式会社-アスクル事業- A4 14 p ¥378
【 文献番号: 5117 】  ( 流通業 ) ( 組織行動(OB) 経営情報システム(IS) マーケティング(MK) )
文具業界の中堅、プラス株式会社が業界に先駆けてこの新規事業を開始したのが93年。順調に業績は伸び、年間売り上げは初年度2億円、以降6億、19億、56億、今年度は100億を予定している。一事業部としてスタートしたアスクルが「新しい業態、全く新しい流通業」としてこの5月には子会社としてプラスから分離独立する運びとなった。今後は株式公開を目指すという。

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KBSP-01872 (9241)
[ケース作成]  アスクル株式会社―2007年の経営課題― A4 8 p ¥216
【 文献番号: 9241 】  ( 通販 ) ( 会計とコントロール(MC) )
アスクルは創業13年にして、売上高1,600億円の大企業に成長した。しかし、財務諸表からは収益性の低下や成長性鈍化への懸念が、指摘されていた。「持たざる経営」を維持してきたものの、次の一手への経営革新と投資が期待されていた。

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KBSP-01990 (15233)
[ケース作成]  アスクル株式会社:オフィス通販事業 A4 22 p ¥594
【 文献番号: 15233 】  ( 文具・通信販売 ) ( マーケティング(MK) )
アスクルは、文具を中心としたオフィス用品の通信販売事業であり、1993年3月に文具・オフィス家具メーカーであるプラス株式会社の新事業としてスターとした。スタート以来アスクルは順調に売上を伸ばし、さらにプラス以外の製品への取扱品目の拡大、あるいは低価格戦略などが功を奏して、急速に成長していた。そうしたなか、1997年12月に、かねてから噂されていた通り、アメリカの巨大文具カテゴリー・キラーが相次いで日本での事業を開始し、激しい低価格攻勢を展開した。アスクルとしては、この低価格攻勢にいかに対処するかを早急に決定しなければならなかった。 (2008年5月改訂)

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KBSP-01027 (15253)
[ケース作成]  プラス株式会社-Biznet Solutions-  A4 14 p ¥351
【 文献番号: 15253 】  ( 事務用品 ) ( マーケティング(MK) )
プラス社は中小法人向けオフィス用品の通信販売事業としてアスクル事業を軌道に乗せた後に、大企業向けとしてBiznet事業をスタートさせた。Biznet事業は、1997年の事業開始以来順調に滑り出したが、2000年5月の分社化を前にビジネスモデルの再検討を迫られていた。本ケースではオフィス用品というビジネス財の販売様式についてアスクルとBiznet事業を比較しながら詳細に検討する。

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KBSP-02603 (15368)
[ケース作成]  アスクル株式会社:市場の理解とマーケティング戦略 A4 16 p ¥1,339
【 文献番号: 15368 】  ( 卸売業 ) ( マーケティング(MK) )
アスクルのこれまでの成長過程をマーケティングに沿って分析するとともに、今後の事業展開の可能性を議論する。

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KBSP-02637 (15376)
[ケース作成]  アスクル株式会社:市場の理解とマーケティング戦略(要約版) A4 6 p ¥162
【 文献番号: 15376 】  ( 卸売業 ) ( マーケティング(MK) )
アスクルのこれまでの成長過程をマーケティングに沿って分析するとともに、今後の事業展開の可能性を議論する。本ケースはアスクル株式会社:市場の理解とマーケティング戦略の要約版である。

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KBSP-01361 (50093)
[ケース英訳]  Askul Co. Ltd. -Mail Order Office Supplies A4 24 p ¥648
【 文献番号: 50093 】  ( ) ( マーケティング(MK) )
アスクルは、文具を中心としたオフィス用品の通信販売事業であり、1993年3月に文具・オフィス家具メーカーであるプラス株式会社の新事業としてスターとした。スタート以来アスクルは順調に売上を伸ばし、さらにプラス以外の製品への取扱品目の拡大、あるいは低価格戦略などが効を奏して、急速に成長していた。そうしたなか、1997年12月に、かねてから噂されていた通り、アメリカの巨大文具カテゴリー・キラーが相次いで日本での事業を開始し、激しい低価格攻勢を展開した。アスクルとしては、この低価格攻勢にいかに対処するかを早急に決定しなければならなかった。

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KBSP-01387 (50094)
[ケース英訳]  Note on Innovations of Askul A4 6 p ¥135
【 文献番号: 50094 】  ( ) ( マーケティング(MK) )
オフィス用品の流通に、通販という新しい流通チャネルによって参入して急成長を遂げたアスクルの成功の原因を検討する。 

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