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◆ eigo

国際言語管理の意義と展望

企業、行政における実践と課題

著者:本名信行、猿橋順子、竹下裕子、米岡ジュリ、齋藤智恵、松本明子、柴田亜矢子

価格(税込)¥1,980
サイズA5
ページ数240 ページ
発行年月2011年 3月
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商品の説明

本書は、2010年に刊行された青山学院大学総合研究所叢書『国際言語環境の認識と対応:企業・行政における国際言語管理の考え方』(本名信行・猿橋順子著)の続編です。前書では、国際言語環境の認識と対応の重要性を指摘し、それを体系的に示す新しい概念として国際言語管理を紹介しました。本書では、前編に引き続き、企業、学校、地方公共団体などにおける国際言語管理の具体的な実践例と実践方法を紹介しています。
 国際言語管理の方法と実践例は、特に大学で言語学や応用言語学、コミュニケーション学、国際関係学、多文化共生などを学ぶ学生、外国語学部などで言語を学ぶ学生の方々にとって、将来社会で活躍するための大きなヒントとなります。また、国際部門はもちろん、人事やマーケティング、コーポレートリレーション、カスタマーサービスなどの部門で活躍する方にも参考になるでしょう。
 なお、本書の内容は、青山学院大学総合研究所eラーニング人材育成研究センター(eLPCO)の研究プロジェクト「国際協働コミュニケーション」研究部会における研究成果に基づくものです。

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