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◆ 経営計画・情報管理

「個」の行動分析から「全体」を予測する

[ノーベル経済学賞受賞者に聞く]計量経済学のアプローチ

著者:ダニエル・マクファデン カリフォルニア大学バークレー校経済学部教授  ジェームズ・ヘックマン シカゴ大学経済学部教授 (解説)大林厚臣 慶應義塾大学大学院経営管理研究科助教授

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数20 ページ
発行年月2002年 6月
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商品の説明

2000年ノーベル経済学賞に輝いたのは、計量経済学を専門とするダニエル・マクファデン教授とジェームズ・ヘックマン教授。 その背景には、不確実性の時代において、より精緻な行動予測のシミュレーション・モデルが求められていることがある。「個」の選択行動を正確に把握し、積み上げていったモデルを構築することで、集合体の行動予測の制度を上げる。 定性的要因を定量化する分析アプローチにより、それは可能になる。だからと言って、統計結果を鵜呑みにして議論をすることは危険だ。統計データがバイアスを内包していては、議論の土台と

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