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◆ マーケティング

[ケーススタディ]顧客を一律に扱うべきか

価格とサービスに差をつけた際の顧客心理

著者:ポール・F・ニューンズ アクセンチュア戦略変革研究所シニア・リサーチャー  ブライアン・A・ジョンソン アクセンチュアパートナー  ジョン・ハリントン ボストン・レッドソックスCEO  エドワード・ゴールドマン MDVIP共同創立者  アレキサンダー・ラバク ドイツ銀行最高マーケティング責任者  ロバート・クランドル アメリカン航空前会長兼社長兼CEO

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2002年 7月
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商品の説明

売上げの落ちてきたテーマパークで、新たな戦略を考えた。通常の入場券とは別に高価格の優待券を販売し、それを購入した顧客は待たずにアトラクションに乗れる。従来、一律のサービスを提供してきたテーマパークで、価格に応じてサービス内容を変えることは是か非か。この問題に4人の経営者が自らの考えを披露する。短期的な売上効果と顧客との関係性をいかにバランスさせるか。この困難な課題に、最適な解はあるのだろうか。本ケーススタディを基に、読者と一緒に考えたい。

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