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◆ 組織・人事

パラノイアは「悪」ではない

信頼は時にはあだとなる

著者:ロデリック・M・クレイマー スタンフォード大学 ビジネススクール 教授

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2002年 10月
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商品の説明

信頼が存在することで、人間関係、いわんや組織は成立している。しかし、信頼を信用と履き違えたり、ましてや過剰に信頼しすぎたりすると、手痛いしっぺ返しを食らうことになる。信頼が組織の潤滑剤ならば、さしずめパラノイアはリスクヘッジ、もしくはセーフティ・ネットである。インテル元CEO(最高経営責任者)のアンドリュー・グローブはかつて「パラノイアだけが生き残る」と繰り返し述べていたことがある。これはまさしくそのとおりで、多忙な人ほどパラノイアが必要であり、その必要性を心のどこかに刻んでおくべきである。

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