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◆ ビジネス社会・リーダー

株主資本主義の軋み

企業の存在意義とは何か

著者:チャールズ・ハンディ ロンドン・ビジネススクール・フェロー

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2003年 4月
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商品の説明

20世紀後半、英米を中心とする株主資本主義がグローバル・スタンダードとして広がっていった。
しかし、ITバブルの崩壊、常軌を逸したストック・オプション、エンロン・スキャンダルをはじめとする粉飾決算等、ついにアングロサクソン資本主義に軋みが生じ始めた。
人々は静観しながらも、憤りや恐れ、そして不安を深めている、しかし、もはや楽観も諦観も、もちろん傍観も許されない。
歴史家でもあるマネジメントの泰斗、チャールズ・ハンディが資本主義が向かうべき新たな方向性を示す。

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