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◆ 経営戦略

経営者報酬の健全性を問う

株主価値経営が招いたガバナンスの形骸化

著者:エリック・ロイター フィディリティー・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニー副社長兼法務顧問  ピーター・クラップマン TIAA-CREFシニア・バイス・プレジデント兼首席投資顧問  ジェイミー・ハード インスティテューショナル・シェアホルダー・サービシーズCEO  ジョー・バケルダー バケルダー法律事務所シニア・パートナー  ジョン・イングランド タワーズ・ペリンプリンシパル  グレッグ・ロー ゼネラルモーターズグローバル報酬・コーポレート・ガバナンス担当取締役  エドガー・S・ウーラードJr.  

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2003年 4月
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商品の説明

エンロン、ワールドコムなど相次ぐ会計スキャンダルで公開企業の信頼は失墜し、株主価値への過剰な偏重をもたらしたとされるストック・オプション報酬に批判の矛先が向けられている。
これまでストック・オプションは、株主と経営者のベクトルを一致させると信じられてきたが、一部の経営者のそれはあまりに高額であり、現在ではかえって不健全さが目立ち始めている。
社外取締役、報酬委員会、指名委員会などガバナンスのチェック・アンド・バランスについて、専門家諸氏が本音で語り合う。

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