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◆ 経営戦略

M&Aの真の目的は「優良顧客」の獲得にある

買収先の顧客収益性は健全か

著者:ラリー・セルデン コロンビア大学ビジネススクール 名誉教授  ジェフリー・コルビン 「フォーチュン」誌 シニア・エディター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2003年 9月
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商品の説明

これまで数多くの一流企業同士が増収増益への期待だけに目を奪われてM&Aを行った結果、多くの悲劇を招いたまま失敗に終わった。
そこにはM&Aに対する誤った期待と見解がはびこっているからだ。
実は、企業を買うということは顧客を買うことなのだ。
M&Aを「顧客を通じて株主価値を創出する手段」として見れば悲惨な買収を未然に避け、有益な買収先を選ぶことができるだろう。
そのためにはまず、顧客収益性の分析から始めるべきである。

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