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◆ ビジネス社会・リーダー

【HBR Case Study】人権団体からの圧力にいかに対応すべきか

スポンサー企業の湯鬱

著者:[コメンテーター]ポール・A・アルジェンティ ダートマス大学タック・ビジネススクール 教授  セルジオ・ジーマン 元コカ・コーラ CMO 他  [ケース・ライター]トーマス・J・ウェイト 戦略アドバイザー

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数13 ページ
発行年月2003年 11月
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商品の説明

大手金融サービス会社のペース・スターリングは長年にわたりプロゴルフ・トーナメントを後援してきた。
そのかいあって、しかるべき成果が着実に実りつつあったが、女人禁制のゴルフ・クラブを容認していることについて有力な人権擁護団体から突然抗議の手紙が届けられた。
同社はこの状況に対し、いかに対応すべきか。


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