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◆ 組織・人事

【HBR Case Study】変わり者をめぐる疑心暗鬼をいかになくすか

社内に広まる根拠なき噂話

著者:[コメンテーター]ジェームス・アラン・フォックス ノースイースタン大学リップマン・ファミリー記念講座 教授  スティーブ・カウファー 職場内暴力研究所 共同設立者 他  [ケース・ライター]アイリーン・ロッシュ HBR アソシエート・エディター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2003年 12月
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商品の説明

プログラマーのマックスは、働き者で優秀だが人づき合いが悪く、身なりや素行にだらしない。
同僚たちは、そんな彼のことを気味悪く感じていた。
つい最近も、ある企業では鬱屈した社員が暴走し、社内で銃を乱射するという殺人事件が起こったばかりだ。
これに加えて、いまだ出口の見えない不況から、さらなるレイオフの実施が予想されるなか、「彼は危険人物である」という噂がささやかれ始めた。
しかし調べてみれば、根も葉もない噂にすぎず、逆に下手をすれば、彼から訴えられかねない。
それでも他の社員が動揺していることも事実である。

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