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◆ マーケティング

IPO企業を未公開に戻すべきか

株式公開の功罪

著者:[コメンテーター] チャン・スー エージェンシー・ドットコム 会長兼CEO  エド・ナスバウム グランド・ソーントン CEO  ジョン・J・マルヘレン ジーグラー・カンパニーズ 社長兼CEO  トム・コープランド モニターグループマネージング・ディレクター  [ケース・ライター] マーク・L・フリーゴ デポール大学ケルシュタット経営大学院 特別教授  ジョエル・リットマン クレディ・スイス・ファースト・ボストン CSFB HOLT ディレクター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2004年 6月
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商品の説明

数年前に株式公開したファースト・レンジウェイ・コンサルティングは、ストック・オプションの魅力で優れた人材を惹きつけ成長してきた。
半面、公開にともない四半期ごとのアナリスト対応が必要となり、また企業改革法により厳格な情報開示義務も課されるようになった。
煩雑な業務と間接コストの増加は、同社の顧客本位の姿勢を揺るがし始めた。
CEOのケン・チャールズは、解決策として未公開企業に戻ることを思いついた。
はたして同社は未公開企業に戻るべきだろうか。

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