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◆ 組織・人事

躁鬱病に陥った若手社員をどう処遇すべきか

Aクラス人材の突然の精神崩壊

著者:[コメンテーター] デイビッド・E・ミーン 元マッキンゼー・アンド・カンパニーディレクター  ケイ・レドフィールド・ジャミソン ジョーンズ・ホプキンス大学 医学部 教授  ノーマン・パールスタイン 『タイム』誌 編集長  リチャード・プリマス ミシガン大学 助教授  [ケース・ライター] ダイアン・L・クーツ HBR シニア・エディター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数13 ページ
発行年月2004年 9月
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商品の説明

毒づいた発言、感情の突然の発露、意味不明なeメール――。
将来を嘱望されている若手コンサルタントのキャサリーナはどうやら躁鬱病――しかもかなりの重症――に陥ってしまった。
その原因は、最後の肉親の死去、失恋、上司とのあつれきなど、さまざまに考えられたが、いずれにしてもこのまま放置しておけない。
彼女を助けたいのはやまやまだが、ちょっと間違えれば、よかれと思ったことでも、解釈によっては法に抵触し、最悪の場合、キャサリーナに裁判を起こされるかもしれない。
上司は、また会社は彼女にどのように対処すればよいのか。

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