拡大イメージ/商品詳細を見る
※画像は商品サンプルです。
◆ ビジネス社会・リーダー

カリスマCEOのスキャンダルにどう対処すべきか

公私のけじめ

著者:[コメンテーター] フレッダ・カポール・クライン クライン・アソシエーツ 社長  ミッチェル・カポール アクセル・パートナーズ ゼネラル・パートナー  パトリック・カーンズ メドウズ 性的障害担当臨床ディレクター  バーク・スティントソン AT&T PR担当ディレクター  ダリル・ケーン セント・トーマス大学 教授  リサ・A・メイネロ フェアフィールド大学 ビジネススクール 教授  [ケース・ライター] スージー・ウェットラウファ 元HBR編集長

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2004年 12月
買い物かごに入れる

ご入金確認後、印刷製本して約1週間お届けします。


商品の説明

化粧品メーカーのグラマー・ア・ゴーゴーはティーン向け商品で大ヒットを飛ばし、飛ぶ鳥を落とす勢いだ。
そんな快進撃のさなか、CEOの不倫が地元の新聞にすっぱ抜かれた。
これまで尻尾をつかまれなかったが、彼は社内不倫の常習犯だった。
この一件をめぐって、取締役会の意見は2つに分かれた。
一つは「いまや大統領も不倫する時代、働きがよければおとがめなし」、もう一つは「トップの浮気の虫は会社にとっては害虫でしかない」である。
さて、不問に付すべきか、あるいはピンク・パージを科すべきか。

こちらの商品を買った人は以下の商品も買っています



- このサイトのコンテンツ一覧を表示する -