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◆ 組織・人事

CEOが現場に口を挟むのは必要悪なのか

マイクロ・マネジメントの是非

著者:[コメンテーター] ジム・グッドナイト SAS Institute CEO  マーク・グールストン 精神科医  J・マイケル・ローリー シーベル・システムズ CEO  クレイグ・チャップロー センター・フォー・クリエイティブ・リーダーシップ シニア・マネジャー  [ケース・ライター] ブロンウィン・フライヤー HBRシニア・エディター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2005年 1月
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商品の説明

数年前のITバブルの崩壊にもめげず、ソフトウエア会社、レトロニクスはIPOを目指している。
技術畑出身の新CEOを迎えたものの、依然業績は回復しない。
業を煮やした会長はマーケティング力を強化すべきと、独自のセンスを備えた女性マーケターをヘッドハントした。
しかし、彼女は前評判ほどの力はなく、即戦力ではなかった。
CEOは、一刻も早く成長してほしいと、手取り足取り指導した。
ところが、彼女はこれが気に入らない。ついには転職を後悔し始めた。
CEOも彼女の不満に気づいていたが、エンジニア気質のせいなのか何ご

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