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◆ 組織・人事

職場に政治活動を持ち込むのはどこまで許されるのか

支持政党の違いが引き起こしたコンフリクト

著者:[コメンテーター] ポーラ・ブラントナー ワークプレース・フェアネス プログラム・ディレクター  ブライアン・フリン シュロスバーグ・フリン 共同創業者兼CEO  フランク・フレディ ケント大学 教授  ジェームズ・E・ロジャース シナジー 会長兼CEO  [ケース・ライター] リー・ブキャナン HBRシニア・エディター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2005年 2月
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商品の説明

カラリオンはマーケティング・サービスを提供している。
そのデンバー・オフィスは和気あいあいとした職場だったが、新しい同僚が加わってから、その雰囲気は一変した。
彼は政治について話すのが大好きで、共和党の支持者であった。
大統領選を間近に控え、職場には政治談議の花が開いた。
しかし、やがて過熱し、新聞に持説を投稿する社員、eメールで喧嘩する社員、ノイローゼに悩む社員が出始めた。
その一方、政治活動に参加する社員たちは、そこでの縁から新規クライアントや見込み客を獲得しつつある。
社員たちの政治をめぐる行動にい


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