拡大イメージ/商品詳細を見る
※画像は商品サンプルです。
◆ ビジネス社会・リーダー

インドの見方、考え方

「約束の地」か、それとも危険地帯か

著者:大前研一 ビジネス・ブレークスルー大学院大学 学長

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数10 ページ
発行年月2005年 5月
買い物かごに入れる

ご入金確認後、印刷製本して約1週間お届けします。


商品の説明

インドは中国に次ぐホットな市場であるといわれ続けており、日本企業もおよそ300社が大なり小なり拠点を置いている。
しかし、一部を除き、ほとんどがこの巨象の攻略に苦戦している。
大前研一氏は、マッキンゼー時代にインド人の同僚と一緒に働いていただけでなく、インフォシスやサティヤムといった、いまやインドを代表する企業と合弁したり、インド財閥の要人たちと交流したり、大規模な講演活動をしたりと、かれこれ20年以上インドとつき合っている。
インサイダー以上にインド市場に明るい氏に、その可能性と将来について聞く。

こちらの商品を買った人は以下の商品も買っています



- このサイトのコンテンツ一覧を表示する -