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◆ 組織・人事

社員のロイヤルティを科学する

フリート・バンクの実験

著者:ヘイグ・R・ナルバンティアン マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング プリンシパル  アン・ソスタク フリート・ボストン・ファイナンシャル 人事担当バイス・プレジデント

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数10 ページ
発行年月2005年 8月
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商品の説明

知識経済において、優秀な人材の流出を食い止め、その持てる力を発揮させることが競争優位を左右する。全米第7位のフリート・バンク(現バンク・オブ・アメリカ)は、好況下にありながら、高い離職率に頭を悩ませていた。そこで、マリオット・グループやトヨタ自動車が採用する学際的な人的資本マネジメントの手法を導入し、退職に至る行動の因果関係を統計学的に突き止め、そこから、雇用、報酬やインセンティブ、キャリア開発など、従来の人事施策を全面的に改革し、離職率を大きく改善させた。

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