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◆ ケース・スタディ

対人関係力が問われる仕事に肥満社員は不適格なのか

法の規制が届かない差別

著者:[コメンテーター] サンドラ・ソロベイ 弁護士  エイミー・ウィリンスキー コンサルタント  ハワード・ウェヤーズ ウェイコ 社長兼CEO  マーク・V・ローリング ミシガン州立大学 准教授  [ケース・ライター] ブロンウィン・フライヤー HBR シニア・エディター  ジュリア・カービー HBR シニア・エディター

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2005年 9月
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商品の説明

アメリカ産業界では、かつてこんなことが言われた。
「太った人は出世できない。肥満は自己管理できない証拠だから」
ある金融サービス会社で、一人の太った男性社員が、社交術や見た目のスマートさが問われる仕事に応募してきた。
彼は勤続10余年のベテランで、商品知識に明るく、優秀な社員だ。
ただし、離婚を契機に太り始め、いまでは靴紐を結ぶのにも苦労している。
上司やその同僚たちは、彼が優秀なナイスガイであることを知りつつも、希望する仕事には向いていないと、半ば決め込んでいるが、はたしてそのような判断が許されるのだろ

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