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◆ マーケティング

セグメンテーションという悪弊

「ジョブ」に焦点を当てたブランド構築が必要

著者:クレイトン・M・クリステンセン ハーバード・ビジネススクール 教授  スコット・クック インテュイット 共同創業者兼会長  タディ・ホール アドバイタイジング・リサーチ・ファウンデーション

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数15 ページ
発行年月2006年 6月
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商品の説明

デモグラフィックスに基づいた市場セグメンテーション――。
しかし、それゆえにマーケティングは隘路に踏み込んでしまい、これに拘泥する余り、失敗に終わった商品は枚挙に暇がない。
P&G会長兼CEOのアラン・ラフリーも認めているように、マーケティングにはパラダイム・シフトが訪れている。
セオドア・レビットの「ドリルの穴」で示されたように顧客が処理しなければならない「ジョブ」に焦点を当てるのだ。
すると、そのジョブを処理するにふさわしい「目的ブランド」を目指すことが一つの方向性として浮かび上がってくる。

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