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◆ ビジネス社会・リーダー

CEOの公式謝罪はいかにあるべきか

致命傷を戦略的に回避する

著者:バーバラ・ケラーマン ハーバード大学 ジョン・F・ケネディ・スクール センター・フォー・パブリック・トップ・マネジメントシップ リサーチ・ディレクター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数16 ページ
発行年月2006年 8月
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商品の説明

世界的に企業不祥事が続発している。
それに伴って、組織の代表者が公に謝罪する機会が増えている。
当然、謝罪上手のリーダーもいれば、謝罪下手のリーダーもいる。
後者の場合、リーダー本人もその組織も致命傷を負うことになる。
エクソンのローレンス・ロール、ブリヂストン・ファイアストンの小野正敏、フォードのジャック・ナッサー、メルクのレイモンド・ギルマーティンなどは、正しい謝罪ができずに、世間のブーイングを浴びることになった。
一方、ジョンソン・エンド・ジョンソンのジェームズ・バークのように逆に謝罪によって、かえ

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