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◆ 組織・人事

受動攻撃性:変化を拒む組織の病

4分の1以上の組織が冒されている

著者:ゲイリー・L・ニールソン ブーズ・アレン・ハミルトン シニア・バイス・プレジデント  ブルース・A・パスタナック スペシャル・オリンピックス 会長兼CEO  カレン・E・バン・ナイズ ブーズ・アレン・ハミルトン プリンシパル

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2006年 12月
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商品の説明

ブーズ・アレン・ハミルトンでは、オンラインの組織DNA診断を無料で提供している。その回答を分析すると、世のなかの4分の1以上の組織は、「受動攻撃型」と名づけられる、不健全な組織に分類されるという。このような受動攻撃型組織では、一見スムーズに運営されているようだが実は責任の所在があいまいで、決定が下されたことにも妨害が入る。組織の方針に公然と反対する勢力がいて、改革など望むべくもない。なぜ、このような不健全な組織が生まれてしまうのか、またそれから逃れる方法はあるのか、調査結果から論じる。

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