拡大イメージ/商品詳細を見る
※画像は商品サンプルです。
◆ ビジネス社会・リーダー

【名著論文再掲】メンタル・ヘルスが組織の生産性をレバレッジする

企業が社員の精神疾患に責任を負う時代

著者:スティーブン・E・ハイマン ハーバード大学 プロボスト [聞き手] ダイアン・L・クーツ HBR シニア・エディター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数10 ページ
発行年月2006年 12月
買い物かごに入れる

ご入金確認後、印刷製本して約1週間お届けします。


商品の説明

本稿は、アメリカの精神医学界の最高権威が、2001年同時テロの直後、人々の精神の危機へいかに対処すべきかをアドバイスするものである。世界的なテロの危険性はいまだ去ってはいない。ましてや、ストレスやそううつといった精神疾患は、古くて新しい企業課題である。メンタル・ヘルスへの取り組みに一歩先んじているアメリカ企業ですら同時テロや炭疸菌の被害があって、ようやく再考され始めている。日本企業に至っては「ストレスがたまるのはみんな一緒」「うつや心配性は精神的な弱さにすぎない」と軽視する傾向が強い。組織の生産性について

こちらの商品を買った人は以下の商品も買っています



- このサイトのコンテンツ一覧を表示する -