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◆ ケース・スタディ

経営改革か、業績改善か

カリスマCEOの後継者の悩み

著者:[コメンテーター] ロバート・A・エッカート マテル 会長兼CEO  スティーブン・F・ディヒター トゥルーポイント・パートナーズ ディレクター  パトリック・J・キャナバン モトローラ シニア・バイス・プレジデント  ケリー・サルコビッチ ボズウェル・グループ 創立者 [ケース・ライター] マイケル・ビアー ハーバード・ビジネススクール 名誉教授

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2007年 1月
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商品の説明

前CEOは、その情熱と非凡な才能から、次々と新製品を生み出してきた。だれもが認める中興の祖であった。このカリスマCEO亡き後を襲った女性CEOには、ターンアラウンドという大仕事が待っていた。イノベーション能力はすっかり失われ、業績は低迷していた。コンサルタントの診断によれば、前CEOの属人的な経営が、組織能力の育成を阻んできたことに原因があるという。たしかにそのとおりらしいが、すぐさま改革に着手すべきか、それともまずは業績改善に向けて新製品の開発に注力すべきか、この新任女性CEOは難しい二者択一に迫られて

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