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◆ 組織・人事

新しい動機づけ理論

「獲得」「絆」「理解」「防御」の4種類の欲動がカギ

著者:ニティン・ノーリア ハーバード・ビジネススクール 教授  ボリス・グロイスバーグ ハーバード・ビジネススクール 准教授  リンダ=エリン・リー センター・フォー・リサーチ・オン・コーポレート・パフォーマンス リサーチ・ディレクター

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数10 ページ
発行年月2008年 9月
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商品の説明

神経科学や生物学などを横断する学際的研究のおかげで「動機づけ理論」は進化を遂げている。すなわち、モチベーションには「欲動」が大きく関係しており、それは「獲得」「絆」「理解」「防御」の4種類あることが判明した。本稿では、これら4種類の欲動がそれぞれどのような要素に左右され、またこれらをどのように満たせばよいかについて、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド、シルク・ドゥ・ソレイユ、アフラックなどへの実地調査の結果を紹介しながら解説する。また、4種類の欲動すべてを同時に取り組むことの重要性、直属の上司が果たす

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