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◆ 製品開発

新製品開発は「事実の追求」と「成功の追求」に分ける

リスクを抑え、コストと時間を減らす

著者:エリック・ボナボー アイコシステム 会長  ニール・ボディック 元 リリー・リサーチ・ラボラトリーズ コーラス部門 COO  ロバート W・アームストロング リリー・リサーチ・ラボラトリーズ バイス・プレジデント

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2009年 4月
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商品の説明

新薬開発をはじめ、ハイテクや半導体、バイオテクノロジーや医療機器など、開発コストがかさみ、しかも失敗率がきわめて高い製品開発プロジェクトでは、まず、製品化される可能性に照らして、開発を進めるものと断念するものを早期に見極め、「見込みあり」とされた案件のみ取り組むという2段構えの体制を敷くことが望ましい。本稿では、コーラスという独立組織を立ち上げてこのアプローチを実践したイーライリリーの事例を紹介しながら、リスクを抑え、コストと時間を大幅に減らす新製品開発のアプローチについて論じる。

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