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◆ 経営戦略

不況期の論点

わかっていながら、なぜ判断ミスを犯してしまうのか

著者:ロバート・スティーブ・キャプラン ハーバード・ビジネススクール教授  デイビッド・P・ノートン パラディアム・グループ創業者兼ディレクター  ジェフリー・M・スティーベル 脳科学者 ウェブ・ドットコム社長  ピーター・デルグロッソ ウェブ・ドットコム シニア・バイス・プレジデント  ビノッド・コースラ コースラ・ベンチャーズ創設者  イアン・ブレマー ユーラシア・グループ 社長  マイケル・ヤズィジ IMD教授  マシュー・セバック・モンテフィオーレ オリバー・ワイマン パートナー  ヌーノ・モンテイロ 

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数18 ページ
発行年月2009年 5月
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商品の説明

景気が悪化すると、従業員や各種コストの削減、新規事業の延期や中止、コア事業への集中など、ひたすら縮み志向へと走る。しかも、往々にして度が過ぎてしまい、手をつけてはならない領域にまでメスを入れ、本末転倒を招くことが多い。その結果、景気が回復した時には、不況をチャンスと見たライバル、水面下でイノベーションに取り組んだライバルに逆転されてしまう。ここでは、不況期に犯しがちな過ち、いまこそ改めるべき思考様式について、9つの視点から論じる。

1.競争優位への投資を削ってはならない
ロバート・スティーブ・キャプラン

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