拡大イメージ/商品詳細を見る
※画像は商品サンプルです。
◆ リスク・マネジメント

モラル・ハザード経済の危うさ

政府の介入、FRBの変容、リスク感度の低下

著者:ピーター・L・バーンスタイン ピーター・L・バーンスタイン 社長

価格(税込)¥550
サイズA4
ページ数6 ページ
発行年月2009年 11月
買い物かごに入れる

ご入金確認後、印刷製本して約1週間お届けします。


商品の説明

政府が破綻した金融機関を救済すると、これまでは保守派から「モラル・ハザード(倫理の崩壊)が招かれる」という反論があったが、リーマン・ショック以降の一連の救済については、そのような声が聞こえてこない。世界経済には、高インフレ、歯止めの利かない金融システム、リスクに頓着しない企業経営者といった暗い未来しかないのだろうか。

こちらの商品を買った人は以下の商品も買っています



- このサイトのコンテンツ一覧を表示する -