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◆ 組織・人事

有望な社員が会社を去る時

人材育成:6つの過ち

著者:ジーン・マーティン コーポレート・エグゼクティブ・ボード コーポレート・リーダーシップ・カウンシル エグゼクティブ・ディレクター  コンラッド・シュミット コーポレート・エグゼクティブ・ボード コーポレート・リーダーシップ・カウンシル エグゼクティブ・ディレクター兼チーフ・リサーチ・オフィサー

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数13 ページ
発行年月2010年 12月
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商品の説明

優秀な社員が業績に及ぼす影響は大きい。そのため多くの企業は、有望な人材のための育成プログラムを用意している。しかしこうした試みはあまり効果が上がっていない。また景気後退の影響で期待どおりの待遇が望めなければ、若きホープたちの気持ちも会社から離れがちとなる。筆者たちは、6年間にわたり世界の企業100社で働く有望な社員2万人以上に対し、彼ら彼女らの雇用主への評価、処遇などを調査した。そこで明らかになった人材管理の6つの過ちについて詳述しながら、社
員の将来性を評価するプロセスを整備したAMNヘルスケア、前途有望な社員に大きな事業を任せるJ&JのLeADプログラム、若きホープを「試練のポスト」に就けるP&G、また有望な人材を戦略課題に関する非公開の報告会に参加させるヒューレット・パッカードなどの成功例を紹介する。

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