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◆ 組織・人事

エンゲージメント調査は万能ではない

あくまで職場改善の補完材料である

著者:ピーター・キャペリ ペンシルバニア大学 ウォートンスクール 教授  リアト・エルドー ペンシルバニア大学 ウォートンスクール 博士研究員

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数5 ページ
発行年月2019年 11月
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商品の説明

コンサルタントや経営者には、従業員エンゲージメント調査への期待と信頼が大きいようだ。しかし研究者の視点で、従業員の業績との関連性を見ると、必ずしもエンゲージメントの効果が明らかとはいえない。業績を高める意味では、給与水準や上司のマネジメントなど他の要因が強いからだ。調査の限界を把握したうえで、エンゲージメントの考え方を活用していくことが肝要である。


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