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◆ 経営戦略

販促コストのブラックボックスを開ける

−「収益ドライバー」による営業革新−

著者:御立 尚資

価格(税込)¥550
サイズA4
ページ数8 ページ
発行年月1998年 9月
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商品の説明

販促コストのブラックボックス化 流通のバイイングパワー増大やメーカー問競争によって、値引きやリベート等の販促コストが高騰し、売上げの30%以上にも達している企業はざらにある。しかも、複雑ないくつもの要素が絡み合い、どの施策がどんな結果を生んでいるのかが見えないと感じておられる経営者・経営幹部の方々も多いのではなかろうか。本来、販促コストとは、売上げ・利益を増加させるための「投資」としての支出であり、そのマネジメントの巧拙で、全社利益が大きく左右される性質のものであることは言うまでもない。しかし現実には、「販促予算を抑えるよう、現場の指導を徹底している」とか「最大限努力をしている」とかいった営業担当の説明を鵜呑みにして、現状のままでやむを得ないものと半ばあきらめの境地の経営者が多いことに驚かされる。

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