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ケースNo.31
 
 〜業界標準を巡る競争戦略〜
 
 家庭用テレビゲーム産業(1983〜1996)



著者:生稲史彦、東京大学経済学研究科、新宅純二郎指導、東京大学助教授

価格(税込)¥1,650
サイズA4
ページ数37 ページ
発行年月1997年 1月
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商品の説明

「 任天堂、セガ、 ソニー・コンピュータエンタテイメントそして大手電機メーカー等が世界を舞台に激しく競争する家庭用テレビゲーム産業。本ケースでは業界を第1期(ファミコンの一人勝ち)、第 2期(メガドライブとスーパーファイミコンの競争による任天堂の勝利)、第3期(プレイステーションの台頭)に分け、任天堂が市場成立以来守ってきたテレビゲーム市場のトップとしての地位を維持するためにはどのような戦略をとればよいかを議論するケース。

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