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◆ 経理・財務

<戦略的マネジャーのための事業価値評価ツール(2)>

APV(修正現在価値)を利用した事業価値の評価方法

著者:ティモシー・A・ルーマン   マサチューセッツ工科大学 スローン・ビジネススクール客員準教授

価格(税込)¥864
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月1997年 9月
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商品の説明

M&A、事業のS&B、業績評価といった企業活動の金銭的価値を測定するために「DCF法」が使われる。DCF法では、将来の価値は現在の価値に直す作業、一般に「割り引く」という作業が行われる。この作業には割引率という数値が使用されるが、これまでは、WACC(加重平均資本コスト)が割引率として使われていたが、長所もある一方、それ以上に短所が目立つ。本稿では、その代替としてAPV(修正現在価値)を提唱し、ケーススタディを用いて、その特長と導入法を解説する。

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