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◆ マーケティング

ブランド・マネジメントは顧客戦略である

カスタマー・エクイティの増大が最終目標

著者:ローランド・T・ラスト メリーランド大学 ロバート・H・スミス・スクール・オブ・ビジネス 教授  バーレリー・A・ザイタムル ノースカロライナ大学 ケナン・フラグラー・ビジネススクール 副学部長  キャサリン・N・レモン ボストン・カレッジ 助教授

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数14 ページ
発行年月2004年 11月
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商品の説明

ブランド価値は企業ではなく、顧客が決める。
また、ブランドは手段であり、目的ではない。
しかし、現在のブランド・マネジメントでは、この真意が理解されているとはとうていいえない。
ブランドにこだわる余り、顧客リレーションシップや生涯価値をないがしろにしている企業が至るところで散見される。
ブランド展開の意思決定、ブランド・エクイティの計算方法、ブランド・マネジャーの権限範囲など、おしなべて顧客がもたらす価値、すなわち「カスタマー・エクイティ」をなおざりしている証左にほかならない。
本稿では、カスタマー・エク

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