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◆ ケース・スタディ

コンセンサス重視か、建設的な対立か

意思決定プロセスを見直す

著者:[コメンテーター] クリストファー・J・マコーミック L.L.ビーン 社長兼CEO  ハウケ・モジェ ローランド・ベルガー・ストラテジー・コンサルタンツ パートナー  ラルフ・ビガダイク コロンビア・ビジネススクール 教授  ポール・ドモースキー アビヤ バイス・プレジデント  [ケース・ライター] デイビッド・A・ガービン ハーバード・ビジネススクール 教授

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数12 ページ
発行年月2006年 4月
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商品の説明

ミネソタにあるサプリメント・メーカーはヒット商品を当てて、いまでは業界リーダーの地位に君臨している。さらなる成長を求めて、新商品の開発に取り組み、市場テストの結果も上々である。
ところが、これを飲んだ人たちの一部に副作用が表れたという。
CEOは急きょ会議を招集し、リコールを決めた。
その後、リコールは間違いであることがわかったが、これが契機となって、経営陣内のギクシャクが表面化し、CEOは取締役会から意思決定プロセスの見直しを迫られる。
彼自身は、前の職場でのカリスマ・リーダーによるトラウマから、民主的

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