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◆ ケース・スタディ

コンピテンシー・モデルを本当に導入すべきなのか

はたしてリーダーシップに「型」が必要か

著者:[コメンテーター] リューベン・マーク コルゲート・パルモリーブ 会長兼CEO  レベッカ・レイ マスターカード・ワールドワイド シニア・バイス・プレジデント  ジョージ・マンダーリンク ハイドリック・アンド・ストラグルズ パートナー  デイビッド・ウルリッチ ミシガン大学 スティーブン・M・ロス・スクール・オブ・ビジネス 教授 [ケース・ライター] マイク・モリソン ユニバーシティ・オブ・トヨタ バイス・プレジデント

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数13 ページ
発行年月2007年 6月
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商品の説明

パーカー・フーズは片田舎の小さな菓子メーカーからいまや多国籍食品メーカーへと成長しているが、いまなおリーダーシップ開発プログラム体系がない。そのせいなのか、最近の営業本部長の不始末をはじめ、部門長クラスのリーダーシップにまるわる問題が頻出している。人事部はコンピテンシー・モデルの導入を提案しているが、経営陣は賛成派と反対派に分かれ、その賛成派も「厳密に定義するのはいかがなものか」と懸念を隠さない。CEOは当初、コンピテンシー・モデルの推進者だったが、あれこれ思いをめぐらすうちに、迷い始めてきた。はたして、

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