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◆ 経営戦略

【1989年度マッキンゼー賞受賞論文】 ストラテジック・インテント

「組織の志」こそ競争力の源

著者:C・K・プラハラッド ミシガン大学 スティーブン M.ロス・スクール・オブ・ビジネス 教授  ゲイリー・ハメル ロンドン・ビジネススクール 客員教授

価格(税込)¥880
サイズA4
ページ数21 ページ
発行年月2008年 4月
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商品の説明

ハメルとプラハラッドは、競争におけるポジショニングは、外部要因よりも、むしろ内部要因に大きく左右されるという仮説を立て、1980年代の欧米コングロマリットと国際的日本企業を比較研究した。その観察と分析によれば、欧米企業はその志を貫くのではなく、手持ちの経営資源と相談しながら、持続性の高そうな競争優位しか追い求めないが、日本企業は、経営資源の制約をものともせず、猛スピードで学習し、非現実的とも思える目標に向けてひた走るという。そのエネルギー源こそ、ストラテジック・インテントである。本稿では、キヤノン、コマツ

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