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DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年4月号の掲載文献一覧

タイトル:「弁証法」思考 超ロジカル・シンキング
ロジカル・シンキングが基本であることはいまやビジネスの常識であろう。だが、加速度的に不確実性が高まるビジネス環境において、フレームワークや既定の思考法に頼るだけでは矛盾を解決しうる斬新で創造的な発想が得られる保証はない。そこで本特集では、古代ギリシャ哲学に端を発する「弁証法」にあらためて注目する。アウフヘーベン、フロネシス(賢慮)、可塑性、右脳思考、ダブル・ループ学習など、ロジカル・シンキングを超える可能性を持つ高次元の知を創造するための思考法と、その実践法について、斯界の権威が提言する。
1〜9 件 / 全 9 件 

1
企業課題のトレード・オフを両立させる法
「収益性と成長性」「短期と長期」「全社と部門」
[経営戦略]  著者:ドミニク・ドッド マラコン・アソシエーツ ディレクター  ケ ... more
原題:Managing the Right Tension   ビジネスには、同時実現させるべきだが、対立しがちな目的がある。すなわち「収益性と成長性」「短期志向と長期志向」、そして「全社業績と事業ユニットの業績」である。 経営者は日々、いかにこれをバランスさせる ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:16 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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2
超ロジカル・シンキング
弁証法でイノベーションを生み出す
[思考法]  著者:大前研一 ビジネス・ブレークスルー大学院大学 学長
原題:Beyond Logical Thinking   優秀な人材を揃え、効果的なツールを導入しても、シナジーやイノベーションが実現しないのはなぜか。そこには、議論のプラットフォームがないからである。その基本が「ロジカル・シンキング」だが、これだけでは足り ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:12 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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3
「弁証法」の可能性
矛盾によって歴史はつくられてきた
[思想]  著者:カトリーヌ・マラブー パリ第10大学 哲学部 教授
原題:Questions sur la Dialectique   「弁証法」という言葉は古代ギリシャ哲学に初めて登場し、それは他人と議論する技術、また事象の対立という意味で使われていた。ソクラテスの問答法は、弁証法的に真理に迫るやり方といえるだろう。とはいえ弁証法と ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:13 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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4
左脳思考と右脳思考を融合させる
全体思考を培う6つの感性
[思考法]  著者:ダニエル・H・ピンク 『ハイ・コンセプト』著者
原題:Harnessing a Whole New Mind   ナレッジ・ワーカーが主要な登場人物であった情報の時代はロジカルで直線的、まるでコンピュータのような能力を基盤に築かれてきた。その一方、我々の目の前には「コンセプトの時代」が幕を開けつつある。「物質的な ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:15 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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5
「ダブル・ループ学習」とは何か
シングル・ループ学習では組織は進化しない
[組織・人事]  著者:クリス・アージリス ハーバード大学 名誉教授
原題:Double Loop Learning in Organizations   昨今の企業不祥事、とりわけ隠ぺいや偽装といった行為が生じるのは、その組織が「シングル・ループ学習」にどっぷり浸かっているからだ。もし「ダブル・ループ学習」の組織であれば、少なくともミスは怒っても、隠ぺ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:14 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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6
「意図した失敗」のすすめ
失敗する組織は学習スピードが速い
[組織・人事]  著者:ポール・J・H・シューメーカー ペンシルバニア大学 ウォート ... more
原題:The Wisdom of Deliberate Mistakes   弁証法の一般的な考え方に従えば、失敗とは「反」である。したがって、失敗を生かせるかどうかが「合」に至れるかどうかを左右する。しかし、組織においては、失敗は最小限に抑えるべき汚点であり、特に経営幹部の場 ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:10 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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7
「非」実用性の意義
社会科学の碩学が語る
[思想]  著者:ジェームズ・G・マーチ スタンフォード大学 名誉教授
原題:Ideas As Art   一般になじみが薄いが、ジェームズ G.マーチといえば、社会科学の研究者であれば、だれもがその名を知っている。ハーバート・サイモンとの共著『オーガニゼーションズ』とリチャード・サイアートとの共著『企業の ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:11 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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8
鳥インフルエンザは企業課題である(下)
最悪のシナリオを回避するために
[ビジネス社会・リーダー]  著者:ピーター・サッサー リトラー・メンデルソン法律事務所 パート ... more
原題:Preparing for a Pandemic   1)パンデミックにまつわる企業の法的責任 ピーター・サッサー リトラー・メンデルソン法律事務所 パートナー 2)リスク・コミュニケーションの心得 バルーク・フィッシュホフ カーネギー・メロン大学 教 ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:12 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
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9
サクセッション・プランをいかに円滑に進めるか
嫌がるCEOと取締役会の対立
[ケース・スタディ]  著者:[コメンテーター] ジョン・W・ロウ エトナ 執行会長  エ ... more
原題:Indispensable   齢64歳の現CEOは、サクセッション・プランに後ろ向きである。いわく、「グローバル戦略を打ち出したばかりであり、後継者問題などで社内の足並みを乱したくない。」しかしその本音は「まだ辞めたくない」という ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:13 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2007年04月発行
 [商品説明]
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