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発 行 号
2019年
10月 戦略採用
9月 時間と幸福のマネジメント―なぜ働きすぎてしまうのかー
8月 ムーンショット―大いなる挑戦が人を動かす―
7月 なぜイノベーションを生み出し続ける企業は組織文化を大切にするのか
6月 データドリブン経営
5月 セルフ・コンパッション
4月 シニア人材を競争力に変える
3月 PURPOSE(パーパス)―会社は何のために存在するのか あなたはなぜそこで働くのか―
2月 コレクティブ・インパクト―CSV実現に欠かせない―
1月 フェイクニュース
2018年
12月 好奇心 ―組織の潜在力を引き出しビジネスを成長させる―
11月 AIアシスタントが変える顧客戦略
10月 競争戦略より大切なこと
9月 発想するチーム
8月 従業員満足は戦略である
7月 アジャイル人事―俊敏な組織に進化する―
6月 職場の孤独 ―企業に広がる”病”にどう対処するか―
5月 会社はどうすれば変われるのか
4月 その戦略は有効かー転換点を見極めるー
3月 顧客の習慣のつくり方
・・・more

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DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2010年9月号の掲載文献一覧

タイトル:マッキンゼー賞 経営論の半世紀
1959年、マッキンゼー財団の申し出により、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌に「マッキンゼー賞」が創設された。同賞は、産学の有識者による選考の下、その年に掲載された論文のなかで最も優れたものに授与される。これまで、ピーター・ドラッカー(7回)、マイケル・ポーター(6回)、マーケティング論の泰斗セオドア・レビット(4回)、『コア・コンピタンス経営』のゲイリー・ハメル(5回)とC.K.プラハラッド(4回)、ヘンリー・ミンツバーグ(2回)、『イノベーションのジレンマ』のクレイトン・クリステンセン(3回)、リーダーシップ論の権威ジョン・コッターなど錚々たる面々に、この栄誉が与えられた。昨2009年に、マッキンゼー賞は50周年を迎え、本特集では過去の受賞論文112本を一挙紹介する。
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1
帝国主義的グローバリゼーションの終焉
新興国市場で競争する時代
[経営戦略]  著者:C・K・プラハラッド ミシガン大学 スティーブン M.ロス・ ... more
原題:The End of Corporate Imperialism   BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)という言葉が登場したのは、ゴールドマン・サックスのエコノミスト、ジム・オニールが2001年11月30日に発表した“Dreaming with BRICs: ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:14 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2010年09月発行
 [商品説明]

2
リビング・カンパニー
時代を超越して存続する
[ビジネス社会・リーダー]  著者:アリー・デ・グース ロンドン・ビジネス・スクール客員研究員
原題:The Living Company   企業の潜在寿命は、本来数百年あるにもかかわらず、平均寿命は50年足らずである。企業の「早すぎる死」は、個人や地域社会、経済などに影響を及ぼし、時には壊滅的 打撃を与えることさえある。筆者はロイヤル・ダ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:10 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2010年09月発行
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