>>Harvard Bisiness Review >>McKinsey Quarterly >>経営情報学会誌 >>展 望
     
全ての語を含む いずれかの語を含む  最大3つの単語まで入力できます。
メニュー

■ HOME

■ 新 着
■ 発行号から探す
■ 著者から探す
■ カテゴリから探す
■ 全ての文献を一覧


■ ベスト・セレクション


発 行 号
2019年
10月 戦略採用
9月 時間と幸福のマネジメント―なぜ働きすぎてしまうのかー
8月 ムーンショット―大いなる挑戦が人を動かす―
7月 なぜイノベーションを生み出し続ける企業は組織文化を大切にするのか
6月 データドリブン経営
5月 セルフ・コンパッション
4月 シニア人材を競争力に変える
3月 PURPOSE(パーパス)―会社は何のために存在するのか あなたはなぜそこで働くのか―
2月 コレクティブ・インパクト―CSV実現に欠かせない―
1月 フェイクニュース
2018年
12月 好奇心 ―組織の潜在力を引き出しビジネスを成長させる―
11月 AIアシスタントが変える顧客戦略
10月 競争戦略より大切なこと
9月 発想するチーム
8月 従業員満足は戦略である
7月 アジャイル人事―俊敏な組織に進化する―
6月 職場の孤独 ―企業に広がる”病”にどう対処するか―
5月 会社はどうすれば変われるのか
4月 その戦略は有効かー転換点を見極めるー
3月 顧客の習慣のつくり方
・・・more

キーワードで探す
組織・人事戦略
マーケティング
財務・会計戦略
IT戦略
問題解決
思考

経済学
ベンチャー
コンサルティングファーム
経営

右綴じ右綴じ(縦書き)
左綴じ左綴じ(横書き)
※右綴じ・左綴じを選択した場合、自動的に別製本となります。


DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年6月号の掲載文献一覧

タイトル:破壊的イノベーション
クレイトン・クリステンセンの名著The Innovator'sDilemma:When New Technologies Cause Great Firms to Fail (邦訳『イノベーションのジレンマ』翔泳社、2000年)が世に発表されたのは1997年のことだった。それから16年、いまや新しい技術を携えた破壊的イノベーターが市場を創造し、勢力図を塗り替えることは珍しくなくなった。このような時代、イノベーションの本質をどう考えるべきか。イノベーターに迫られた企業はどう生き残るべきか。破壊的イノベーションの時代を生き抜く方法を提示する。
1〜8 件 / 全 8 件 

1
事業部門のために本社がすべきこと
有機的成長 4つのルール
[経営戦略]  著者:ケン・ファバロ ブーズ・アンド・カンパニー シニア・パートナ ... more
原題:Creating an Organic Growth Machine   企業が高成長を目指すためには、買収を通した拡大だけでは限界があり、有機的成長にも力を入れていく必要がある。それも事業部任せにするのではなく、コーポレート・リーダーシップを発揮して、全社的に取り組まなく ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:13 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

2
破壊的イノベーションの時代を生き抜く
「拡張可能な中核能力」を見極めよ
[経営戦略]  著者:マックスウェル・べッセル ハーバード・ビジネス・スクール 上 ... more
原題:Surviving Disruption   既存ビジネスの成功企業は、新しい高成長の市場に参入してその果実を得るのに出遅れないよう、みずから破壊的イノベーションを開発しなければならない。本稿では、破壊者の強みを判断する際の基準として、「拡張可能 ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:16 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

3
クリステンセンが再発見したイノベーションの本質
イノベーションは技術進歩ではない
[経営戦略]  著者:楠木 建 一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 教授
原題:The Essence of Innovation, Rediscovered by Christensen   いまやイノベーションは時代の合い言葉であり、その必要性が多くの企業で語られている。しかし、その一方でイノベーションという概念に対するそもそもの誤解が蔓延している。イノベーションは技術進歩ではない。次々 ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:11 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

4
【名著論文再掲】イノベーションのジレンマ
大企業が陥る「破壊的技術」の罠
[経営戦略]  著者:ジョセフ・L・バウアー ハーバード・ビジネス・スクール 教授 ... more
原題:Disruptive Technologies: Catching the Wave   顧客の声に耳を傾け、それに従って製品や技術を改善する。これは、顧客満足からも、収益性や資源配分の効率性からも、そして業績評価とインセンティブという点でも理にかなっている。しかし、ここにこそ落とし穴があ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:18 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

5
破壊的イノベーター:キバ・システムズ
アマゾンも認める新興企業
[経営戦略]  著者:ミック・マウンツ キバ・システムズ 創業者兼CEO
原題:Kiva the Disrupter   キバ・システムズは、商品の倉庫への保管、ピックアップから梱包、配送といった一連の作業を飛躍的に効率化するロボットやソフトウエアを開発する、マテリアル・ハンドリング業界の破壊的イノベーターである。アマゾ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:11 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

6
破壊的イノベーションを超えるビッグバン型破壊
常識を超えたスピードで市場に浸透する
[経営戦略]  著者:ラリー・ダウンズ アクセンチュア インスティテュート・フォー ... more
原題:Big-Bang Disruption   クレイトン M.クリステンセンが提唱した破壊的イノベーションの概念は、ローエンド市場から参入しハイエンド市場へと侵食する破壊的技術への対応を促した。しかし、いまや破壊的イノベーションへの対策以上のスピ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:16 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

7
相反する2つの変革を同時に進める法
既存事業のテコ入れと将来の糧づくり
[経営戦略]  著者:クラーク・ギルバート デザレット・ニュース・パブリッシング ... more
原題:Two Routes to Resilience   革新的な技術や新興企業の登場などにより、既存事業のモデルや常識が覆され、従来の優位性が通用しなくなるディスラプション(破壊)に直面している企業が増えている。生き残りをかけて、企業変革に挑まなくてはなら ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:13 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]

8
陳腐化した技術を延命させる戦略
「前向きな退却」を選ぶ
[経営戦略]  著者:ロン・アドナー ダートマス大学 タック・スクール・オブ・ビジ ... more
原題:Bold Retreat A New Strategy for Old Technologies   ビジネス・リーダーのほとんどは、自社の成長や成功、そしてよりよい時代を皆に約束し、それを実現することで組織の頂点に上り詰めている。退却を正面切って検討することはたいていの場合、マネジャーにとって簡単な ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:9 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2013年06月発行
 [商品説明]
1〜8 件 / 全 8 件 
Copyright©2001-2019 Contents Works Inc. All rights reserved. 個人情報保護方針