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2019年
10月 戦略採用
9月 時間と幸福のマネジメント―なぜ働きすぎてしまうのかー
8月 ムーンショット―大いなる挑戦が人を動かす―
7月 なぜイノベーションを生み出し続ける企業は組織文化を大切にするのか
6月 データドリブン経営
5月 セルフ・コンパッション
4月 シニア人材を競争力に変える
3月 PURPOSE(パーパス)―会社は何のために存在するのか あなたはなぜそこで働くのか―
2月 コレクティブ・インパクト―CSV実現に欠かせない―
1月 フェイクニュース
2018年
12月 好奇心 ―組織の潜在力を引き出しビジネスを成長させる―
11月 AIアシスタントが変える顧客戦略
10月 競争戦略より大切なこと
9月 発想するチーム
8月 従業員満足は戦略である
7月 アジャイル人事―俊敏な組織に進化する―
6月 職場の孤独 ―企業に広がる”病”にどう対処するか―
5月 会社はどうすれば変われるのか
4月 その戦略は有効かー転換点を見極めるー
3月 顧客の習慣のつくり方
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DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年9月号の掲載文献一覧

タイトル:イノベーションのジレンマ
1995年、クレイトン・クリステンセンは「破壊的イノベーション」を論じた論文を発表し、その2年後、ベストセラーとなった『イノベーションのジレンマ』を上梓した。この20年で最も影響力のある経営理論といわれる「破壊的イノベーション」の考え方がいまだに色あせないのは、この現象があらゆる分野で起き、その影響力がますます加速しているからだ。当初、ハードディクス市場で見られた現象は、いまやあらゆる業界で脅威となっており、破壊的イノベーションにいかに向き合うかは、すべての企業の喫緊の課題であろう。
1〜7 件 / 全 7 件 

1
経営者が陥る株価割高のジレンマ
市場の過大評価といかに向き合うか
[経営戦略]  著者:ロジャー・L・マーティン トロント大学 ロットマンスクール・ ... more
原題:The Overvaluation Trap   一見すると、株価の上昇は経営者にとって歓迎すべき事態だと思える。しかし、企業の潜在能力を超える評価を得てしまった時、それが悲劇的な結末につながることも少なくない。市場からの過度の期待に応えるためだけに ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:11 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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2
破壊的イノベーション理論:発展の軌跡
正しく理論を適用し、いまに活かす
[ビジネス社会・リーダー]  著者:クレイトン・M・クリステンセン ハーバード・ビジネス・スクー ... more
原題:What Is Disruptive Innovation?   破壊的イノベーションの理論が初めてHBR誌に登場したのは、20年前のことである。既存製品よりも性能面は劣るものの、低価格や簡単操作、小型といった特徴を持つ新規参入の製品が新たな顧客を獲得し、既存製品を ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:13 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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3
「供給サイド」の破壊的イノベーション
企業が生き残る3つの処方箋
[経営戦略]  著者:ジョシュア・ガンズ トロント大学 ロットマンスクール・オブ・ ... more
原題:The Other Disruption   新規参入者の成功は既存企業にとって大きな脅威となる。顧客の新たな需要を喚起する「需要サイド」の破壊的イノベーションへの防衛戦略が論じられてはいるが、多くの企業が実行に移せずにいる。本稿では破壊的イノベ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:10 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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4
【名著論文再掲】イノベーターのDNA
5つの「発見力」を開発する法
[ビジネス社会・リーダー]  著者:ジェフリー・H・ダイアー ブリガム・ヤング大学 マリオットス ... more
原題:The Innovator’s DNA   アップルのスティーブ・ジョブズ、アマゾンのジェフ・ベゾス、イーベイのピエール・オミダイア、P&Gのアラン G. ラフリーなど、25人のイノベーターのほか、イノベーティブな企業を立ち上げた、あるいは新製 ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:13 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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5
アジャイル開発を経営に活かす6つの原則
臨機応変のマネジメントで生産性を劇的に高める
[経営戦略]  著者:ダレル・K・リグビー イン・アンド・カンパニー パートナー  ... more
原題:Embracing Agile   ソフトウェア開発の生産性を劇的に高めた「アジャイル開発手法」。この手法は近年、幅広い業界や部門で応用されている。導入企業の多くでは、自分の部署に閉じこもる社員が部門横断で仕事をするように変わり、マネジ ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:15 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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6
「組織文化を変える」を目標にしてはいけない
結果を出した4人の経営トップが語る
[組織・人事]  著者:ジェイ・W・ローシュ ハーバード・ビジネス・スクール 教授  ... more
原題:Culture Is Not the Culprit   事業の業績が悪くなり、組織に問題があると、すぐに組織文化を変えようという話になる。しかし、筆者らは順序が逆だと言う。組織文化の変革は目的ではなく結果として変わるもの。取り組むべき課題は文化ではなく、経 ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:9 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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7
「学ぶ姿勢」を学ぶ
学習を成功に導く4つの特性
[ビジネス社会・リーダー]  著者:エリカ・アンダーセン プロテウス・インターナショナル 共同設 ... more
原題:Learning to Learn   目まぐるしく変化する世界で成功するためには、単なる読書や教室での講義による知識の獲得ではなく、新たな物事に対する偏見に抗い、成長の機会を求めて周囲を見渡し、従来とはまったく異なる能力を身につけようとす ... more  
価格(税込):¥880、ページ数:8 p、右綴 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー  2016年09月発行
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