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1.上肢筋電を用いた指先力特性のモデリング
Modeling of Finger Force Characteristics Using Upper-Limb EMG
論文No: MEC21011 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 袖長 大基(慶應義塾大学),竹内 一生(東京自働機械製作所),桂 誠一郎(慶應義塾大学)
キーワード : 要素記述法|モデリング|筋特性|Element Description Method|Modeling|Muscle Characteristics
少子高齢社会の到来に伴い,熟練技術の継承が求められており,人の動作を保存し再現できる制御手法の一つであるモーションコピーシステムが着目されている。従来法では,人の動作を保存する際にモータやセンサを使用するため,動作抽出時 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 1-6
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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2.前脛骨筋・下腿三頭筋の表面筋電位と足・膝関節角度を用いた等尺性収縮時の足背屈トルクの推定
Estimating of Plantar Flexion Torque During Isometric Contraction Using Surface Electromyogram of Tibialis Anterior/Triceps Surae and Ankle/Knee Joint Angles
論文No: MEC21012 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 長岡 佑馬(三重大学),矢代 大祐(三重大学),駒田 諭(三重大学),弓場井 一裕(三重大学)
キーワード : 表面筋電位|足関節トルク|前脛骨筋|下腿三頭筋|Surface electromyogram|Ankle torque|Tibialis Anterior|Triceps Surae
本研究では等尺性収縮時の足関節周りの表面筋電位・足背屈トルク・足膝関節角度の関係をモデル化した。下腿三頭筋の表面筋電位を用いないモデルでは,下腿三頭筋に起因するモデル化誤差が生じていた。そこで本研究では,前脛骨筋に加えて ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 7-12
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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3.複数の刺激波形を用いた機能的電気刺激による手指関節の駆動
Driving Finger Joints using Functional Electrical Stimulation with Multiple Waveforms
論文No: MEC21013 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 浜名 竜大(筑波大学),川島 みなみ(筑波大学),境野 翔(筑波大学),辻 俊明(埼玉大学)
キーワード : 機能的電気刺激|手指関節|モーションコントロール|functional electrical stimulation|finger joint|motion control
機能的電気刺激(FES)は、筋を電気刺激して関節を駆動させる技術であり、リハビリテーションや触覚通信への応用が期待されている。従来、多くのFESに関する研究では1種類の刺激波形が用いられており、2種類以上の異なる波形を同 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 13-18
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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4.共振を有するバイラテラルシステムの振動抑制
Vibration Suppression for Bilateral Control System with Resonance
論文No: MEC21014 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 志方 鴻介(慶應義塾大学),桂 誠一郎(慶應義塾大学)
キーワード : モーションコントロール|振動制御|バイラテラルシステム|モード分解|共振比制御|Motion Control|Vibration Suppression|Bilateral System|Modal Decomposition|Resonant Ratio Control
バイラテラル制御は2地点間で位置の同期と作用反作用の法則を実現する制御手法であるが,デバイスのギア等の影響により,剛性の低下に起因する共振が発生することがある。そこで,共振現象を有するバイラテラル制御系を1組の2慣性共振 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 19-24
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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5.バイラテラル制御に基づく模倣学習のためのリーダ―フォロワ間の推定誤差を利用した指令値補正
Command Compensation with Estimation Error Between Leader and Follower for Bilateral Control-Based Imitation Learning
論文No: MEC21015 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 赤川 徹朗(筑波大学),林 和希(筑波大学),境野 翔(筑波大学)
キーワード : 深層学習|位置制御|力制御|バイラテラル制御|模倣学習|Deep learning|Position control|Force control|Bilateral control|Imitation learning
ロボットが多様な環境変化に対応することを目的に深層学習を用いた動作生成法が注目されている。この目的に対し、本論文はバイラテラル制御に基づく模倣学習にリーダの状態を入力する深層学習モデルを用いることで、環境変化による推定誤 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 25-30
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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6.カルマンフィルタを用いた正弦波エンコーダの位置検出
Position detection method for sinusoidal encoders using Kalman filter
論文No: MEC21016 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 上田 伸治(足利大学)
キーワード :
レーザ穴あけ機や半導体露光装置では高精度な位置制御が求められている.位置センサにはエンコーダを使用しており,パルスカウンタ値と逆正接値から高精度な位置を検出している.一方,カウンタ値と逆正接値の時間タイミングを同期させる ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 31-36
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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7.電流微分値に基づく埋込磁石同期電動機の位置/トルクセンサレス制御
Position/Torque Sensorless Control for Interior Permanent Magnet Synchronous Motor Based on Current Derivative
論文No: MEC21017 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 中塚 諒介(慶應義塾大学),野崎 貴裕(慶應義塾大学)
キーワード : 電流微分|外乱オブザーバ|埋込磁石同期電動機|位置/トルクセンサレス制御|反作用トルク制御|回転子位置推定|Current derivative|Disturbance observer|Interior permanent magnet synchronous motor|Position/torque sensorless control|Reaction torque control|Rotor position estimation
電流微分に基づく埋込磁石同期電動機の位置センサ,トルクセンサを用いないセンサレス制御系を構成する.これによりロボット制御へ応用可能な反作用トルク制御を実現する.シミュレーションによって提案の効果を確認した.
サイズ:A4 掲載ページ: 37-42
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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8.減速機およびモータ/負荷側エンコーダを有する電磁モータを用いた負荷トルク制御系のばね定数の最適化
Optimization of Spring Constant of Load Torque Control System Using an Electromagnetic Motor with a Reduction Gear and Motor/Load-Side Encoders
論文No: MEC21018 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 近藤 大智(三重大学),矢代 大祐(三重大学),弓場井 一裕(三重大学),駒田 諭(三重大学)
キーワード : トルク制御|電磁モータ|二慣性系|バックラッシュ|ばね|最適化|torque control|electromagnetic motor|two inertia-system|backlash|spring|optimization
本論文では、減速機付き電磁モータ、ばね、モータ/負荷側エンコーダを用いた負荷トルク制御系を設計した。ばね定数を小さくすると,バックラッシュのモデル化誤差に強くなるが,電流飽和しやすくなることが周波数解析、シミュレーション ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 43-48
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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9.オブザーバによる制振制御への限定極配置法の適用
Application of Limited Pole Placement Method to Vibration Suppression Control with Observer
論文No: MEC21019 ページ数: 4 日付: 2021/12/08
著者: 浦川 禎之(日本工業大学)
キーワード : ディジタル制御系|演算時間遅れ|限定極配置法|制振制御|オブザーバ|Digital control system|Calculation delay |Limited Pole Placement Method |Vibration suppression control|Observer
機構系の振動をオブザーバで推定し制御することで振動を抑制できる。ディジタル制御での実現時には演算時間遅れによる振動が生じ、機構系の振動と切り分けづらい。演算時間遅れを考慮した制御パラメータ決定法として限定極配置法を提案し ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 49-52
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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10.PIO抑制制御による電動運搬車のハイゲインアシスト制御
High gain assist control of electric transporter by PIO suppression control
論文No: MEC21020 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 大森 健二朗(長岡技術科学大学),越智 順一(長岡技術科学大学),宮崎 敏昌(長岡技術科学大学),横倉 勇希(長岡技術科学大学),大石 潔(長岡技術科学大学)
キーワード : 電動運搬車|パイロット誘導振動|人間とロボットの物理的な相互作用|加速度制御|パワーアシスト|災害対応ロボット|Electric Transporter|Pilot-Induced Oscillation|Physical human-robot interaction|Acceleration control|Power-assist|Disaster prevention robot
災害地などで物資を運搬するためにエンジン式の手押し式運搬車の利用が検討されているが,クラッチなどの操作が初心者には難しいため,パワーアシスト制御式の電動運搬車が開発されている。しかしながら,操縦者の負担を軽減するためにア ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 53-58
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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11.小惑星フライバイ観測システムにおける軌道追従誤差要因分析と補償
Analysis and Compensation of Tracking Error Factors in Asteroid Flyby Observation Systems
論文No: MEC21021 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 林 賢志(名古屋工業大学),関 健太(名古屋工業大学),岩崎 誠(名古屋工業大学)
キーワード : 2自由度制御系|高精度追従|角度伝達誤差|トルク脈動|two-degree-of-freedom control system|High precision tracking|Angular transmission error|Torque pulsation
観測天体の近傍を通過しながら撮影を行うフライバイ探査システムでは、カメラ画像から得られる目標指令に高精度に追従することが求められる。本研究では、2自由度制御系の設計に加えて、波動歯車装置を内在する駆動システムが有する角度 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 59-64
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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12.強化学習を用いた通信スケジューリングに関する研究
Study on Communication Scheduling using Reinforcement Learning
論文No: MEC21022 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: Ito Yuta(Chiba University),Zanma Tadanao(Chiba University),Koiwa Kenta(Chiba University),Liu Kang-Zhi(Chiba University)
キーワード : ネットワーク化制御|通信スケジューリング|強化学習|Networked Control Systems|Communication Scheduling|Reinforcement Learning
本論文では,ネットワーク制御システム(NCS)の通信スケジューリングについて述べる.NCSsでは,複数のセンサが限られた通信ネットワークを共有している.そのため,適切なスケジューリングを行うことで,通信資源あたりの制御性 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 65-70
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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13.2足歩行ロボットの終端状態制御を用いたポテンシャルバリア突破時間制御
Potential barrier breakthrough time control by using final state control for 2 legs robot
論文No: MEC21023 ページ数: 6 日付: 2021/12/08
著者: 恩田 和真(長岡技術科学大学),宮崎 敏昌(長岡技術科学大学)
キーワード : 終端状態制御|二関節筋|脚ロボット|二足歩行|Final state control|Bi-articular muscle|leg robot|Biped walking
人間は、両脚支持期において後ろ足で蹴り出し動作を行うことで歩行を実現している。蹴り出しによってポテンシャルバリア突破時間を制御するためには、蹴り出しにかかる時間と蹴り出し後の遊脚時間を制御することが必要である。本研究では ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 71-76
本誌: 2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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14.2021年12月11日メカトロニクス制御研究会
11.Dec.2021 Technical Meeting on Mechatronics Control
論文No: ページ数: 81 日付: 2021/12/08
著者:
キーワード :
サイズ:A4 掲載ページ:
会員価格(税込)¥2,860 一般価格(税込)¥4,290
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15.連続ウェーブレット変換による植物生体電位応答の交流成分特性の解析
Analysis of AC component characteristics of plant biopotential response by continuous wavelet transform
論文No: CHS21028 ページ数: 4 日付: 2021/12/07
著者: 盛本 裕貴(埼玉大学),長谷川 有貴(埼玉大学)
キーワード : 植物生体電位|交流成分|連続ウェーブレット変換|光電反応|plant bioelectric potential|AC components|continuous wavelet transform|photoelectric response
植物生体電位の研究では、主にDCパラメータが用いられてきたが、本研究では、連続ウェーブレット変換を用い、リアルタイムで生理活性評価可能なACパラメータを検討した。その結果、植物の光電反応による生体電位応答の変化を低周波成 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 1-4
本誌: 2021年12月10日ケミカルセンサ研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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16.SnO2薄膜のキャリア密度及び膜厚とガス感度の関係
Gas sensitivity of SnO2 thin films related to carrier density and film thickness
論文No: CHS21030 ページ数: 3 日付: 2021/12/07
著者: 西科 直哉(千葉工業大学),安藤 毅(千葉工業大学)
キーワード : ガスセンサ|酸化錫(SnO2)|電子密度|水素(H2)センサ|ガス感度|Gas sensor|Tin dioxide (SnO2)|Electron densities|Hydrogen(H2) sensor|Gas sensitivity
本報告では、同程度の電子密度を有した膜厚の異なるSnO2薄膜を超高真空マグネトロンスパッタにより作製した。これらの薄膜についてH2ガスに対する感度特性を評価し、SnO2薄膜内のキャリア量とガス感度の関係を実験的に解明する ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 5-7
本誌: 2021年12月10日ケミカルセンサ研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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17.親水性・疎水性修飾QCMのガス選択性およびPM測定への応用
Gas selectivity of hydrophilic and hydrophobic coating QCMs and application to PM measurement
論文No: CHS21031 ページ数: 6 日付: 2021/12/07
著者: 齊藤 正志(千葉工業大学),安藤 毅(千葉工業大学)
キーワード : QCM|ガスセンサ|PMセンサ|親水性|疎水性|ガス選択性|QCM|gas sensor|PM sensor|hydrophilic|hydrophobic|gas selectivity
酢酸セルロース(親水性)およびポリスチレン(疎水性)を水晶振動子上に成膜し,親水性および疎水性ガスに対する選択性を調査した。その結果,酢酸セルロースは親水性ガスに対して,ポリスチレンは疎水性ガスに対する選択性を確認した。 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 9-14
本誌: 2021年12月10日ケミカルセンサ研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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18.機械学習を用いた土壌水分量二次元イメージングの実現にむけた取り組み
Effort to Realize Two-Dimensional Imaging of Soil Moisture Contents Using Machine Learning
論文No: CHS21032 ページ数: 4 日付: 2021/12/07
著者: 山田 巧真(国立大学法人 静岡大学),平野 陽豊(国立大学法人 静岡大学),大多 哲史(国立大学法人 静岡大学),二川 雅登(国立大学法人 静岡大学)
キーワード : 機械学習|水分量センサ|インピーダンス計測|水分量イメージング|センサ間計測|斜面崩壊|Water Content Sensor|Machine Learning|Impedance Measurement|Moisture content imaging,|Sensor-to-sensor measurement|slope failure
近年、豪雨による斜面の局所的な水分量の増加により斜面崩壊が発生している。その為、斜面全体を隙間なく計測でき、土壌中の面的な水分量変動を表示できるセンサが求められている。これまで、ミリ単位の小さなセンサを複数連動させ、メー ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 15-18
本誌: 2021年12月10日ケミカルセンサ研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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19.Developing self-driving car simulation wrapper for deep learning purpose
Developing self-driving car simulation wrapper for deep learning purpose
論文No: CHS21033 ページ数: 7 日付: 2021/12/07
著者: Dharmawan Willy(Kanazawa University),Nambo Hidetaka(Kanazawa University)
キーワード : self-driving car simulator wrapper|self-driving car|reinforcement learning|imitation learning|deep learning|end-to-end learning|self-driving car simulator wrapper|self-driving car|reinforcement learning|imitation learning|deep learning|end-to-end learning
Self-driving car simulation is the foundation for self-driving car developers to design deep learning algorith ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 19-25
本誌: 2021年12月10日ケミカルセンサ研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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20.2021年12月10日ケミカルセンサ研究会
10.Dec.2021 Technical Meeting on Chemical Sensor
論文No: ページ数: 31 日付: 2021/12/07
著者:
キーワード :
サイズ:A4 掲載ページ:
会員価格(税込)¥1,100 一般価格(税込)¥1,650
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21.パワー半導体スイッチのスイッチング電流サージ検出方法に関する考察
Considerations on switching current surge sensing method for power semiconductor switches
論文No: MAG21122 ページ数: 6 日付: 2021/12/06
著者: 大本 智也(福山大学),菅原 聡(福山大学)
キーワード : 電流サージ|EMC|高速スイッチング|パワー半導体スイッチ|SiC|サージ検出|current surge|EMC|high-speed switching|power semiconductor switch|SiC|surge sensing
本論文では,パワー半導体スイッチのスイッチング電流サージ検出法を提案する。 提案した検出方法を用いて新たに設計したサージ検出回路の動作を説明する。さらに,設計した検出回路の周波数特性と検出特性のシミュレーション結果につい ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 1-6
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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22.倍電流整流回路を用いた LLC 共振形コンバータ用結合インダクタの検討
Investigation of Coupled Inductor for LLC Convertor using Current-Doubler rectification circuit
論文No: MAG21123 ページ数: 6 日付: 2021/12/06
著者: 川田 奈波(信州大学),木村 創一(信州大学),大山 秀樹(味の素ファインテクノ),南澤 俊孝(信州大学),曽根原 誠(信州大学),佐藤 敏郎(信州大学)
キーワード : LLC共振コンバータ|倍電流整流方式|大電流|結合インダクタ|結合係数|鉄系メタルコンポジット材料|LLC Converter|current-doubler rectification method|high current|Cupled Inductor|Coupling Coefficient|Iron-based metal composite
高効率の低電圧・大電流 DC-DC コンバータ回路として倍電流整流回路を組み込んだBeyond MHz LLC 共振コンバータ回路が提案され、本研究では当該コンバータにおいて使用される結合インダクタの試作・評価を行った。 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 7-12
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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23.カルボニル鉄粉コンポジット/グラニュラー磁性薄膜ハイブリッドインダクタの基礎検討
Basic study of hybrid inductor using carbonyl iron powder composite and granular magnetic thin film
論文No: MAG21124 ページ数: 5 日付: 2021/12/06
著者: 松永 温加(信州大学大学院),曽根原 誠(信州大学),直江 正幸(電磁材料研究所),佐藤 敏郎(信州大学)
キーワード : スパイラルインダクタ|カルボニル鉄粉|グラニュラー磁性薄膜|複合材料磁心|Q値|Spiral inductor|Carbonyl-iron powder|Granular magnetic thin film|Composite magnetic core|Q-factor
本論文では、100 MHz前後を駆動周波数とするPOL用スイッチング電源のパワーインダクタとして、カルボニル鉄粉/エポキシコンポジット磁心とグラニュラー磁性膜によるハイブリッド磁心を装荷したインダクタを提案し、三次元電磁 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 13-17
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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24.薄膜単層空心トランスの寄生容量を考慮した高周波等価回路
High-frequency equivalent circuits of thin-film single-layer air-core transformers considering parasitic capacitances
論文No: MAG21125 ページ数: 6 日付: 2021/12/06
著者: 猪原 基周(福山大学),菅原 聡(福山大学)
キーワード : 空心|デジタルアイソレータ|等価回路|ゲートドライバ|オンチップ|薄膜単層トランス|air-core|digital isolator|equivalent circuit|gate driver|on-chip|thin-film single-layer transformer
パワー半導体スイッチのゲートドライブ信号を絶縁することを目的としてシリコン基板上に作製した単層空心トランスについて,寄生容量を考慮した等価回路を検討し,高周波特性の理論的考察を行った。
サイズ:A4 掲載ページ: 19-24
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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25.Fe-Si-Alナノ結晶合金の磁気特性改善メカニズムの考察
Consideration of Mechanism for Improving Magnetic Properties of Fe-Si-Al Nano-crystalline Alloy
論文No: MAG21126 ページ数: 8 日付: 2021/12/06
著者: 松岡 孝(日本ケミコン),神山 望(日本ケミコン),尾藤 輝夫(秋田県立大学)
キーワード : ソフト磁性材料|高透磁率材料|ナノ結晶合金|Fe−Si−Al合金|結晶磁気異方性|誘導磁気異方性|Soft magnetic materials|High permeability|Nano-crystalline alloys|Iron-silicon-aluminum alloys|Magneto-crystalline anisotropy|Induced magnetic anisotropy
高周波の透磁率を改良することを目的に、Fe-Si-Al合金のナノ結晶材を試作し、3Dアトムプローブで微細構造や組成を分析すると共に磁気特性を調べた。Alは、結晶粒内のα-Feに固溶し結晶磁気異方性を低減し、更にCuとのク ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 25-32
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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26.パワーインダクタへの応用を目指した磁性微粒子内包アルミナの作製と磁気特性
Development of Porous Alumina Templates Filled with Ultrafine Magnetic Particles for Power Inductors and Their Magnetic Properties
論文No: MAG21127 ページ数: 6 日付: 2021/12/06
著者: 濱田 敬文(奈良工業高等専門学校),遠藤 恭(東北大学),藪本 健成(奈良工業高等専門学校),石飛 学(奈良工業高等専門学校),太屋岡 篤憲(北九州工業高等専門学校),藤田 直幸(奈良工業高等専門学校)
キーワード : 陽極酸化|ポーラスアルミナテンプレート|パワーエレクトロニクス|高周波磁気特性|Anodic oxide|Porous alumina template|Power electronics|High frequency magnetic properties
我々はポーラスアルミナ膜の孔に電析法で磁性体を内包した新規磁性材料を開発した。この材料は反磁界や渦電流の影響が小さく、高周波で優れた磁気特性が期待できる。今回、電析法を用いてNiまたはFe-Niをポーラスアルミナの孔に充 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 33-38
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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27.Fe系ナノ結晶合金扁平粉末積層シート磁心の磁気特性とナノ結晶化熱処理温度依存性
Magnetic properties of Fe-based nanocrystalline flake composite sheet magnetic core and their nanocrystalization annealing temperature dependence
論文No: MAG21129 ページ数: 6 日付: 2021/12/06
著者: 小池 航太(信州大学),金谷 孝紀(信州大学),多田 智哉(信州大学),曽根原 誠(信州大学),南澤 俊孝(信州大学),佐藤 敏郎(信州大学)
キーワード : スイッチング電源|インダクタ|トランス|磁心材料|ナノ結晶扁平粉末|複合磁心|Switching power supply|inductor|transformer|magnetic core|nanocrystalline flake powder|composite magnetic core
フェライトに替わるMHz帯電力変換用磁心材料としては,鉄系メタルコンポジット磁心が挙げられ,扁平形状の磁性粉末を用いる事で高い透磁率を実現できる.しかし扁平加工や粉末配向積層工程において磁性体内部に歪が残留し,低保磁力な ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 39-44
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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28.鎖状アモルファスFe-B微粒子における磁気特性
Magnetic properties of amorphous Fe-B particle chains
論文No: MAG21130 ページ数: 6 日付: 2021/12/06
著者: 村田 啓太(東北大学),増本 博(東北大学),宮崎 孝道(東北大学),遠藤 恭(東北大学)
キーワード : 鎖状微粒子|アモルファス|磁気特性|particle chains|amorphous|magnetic properties
本論文では、水溶液還元法を用いて磁界中で合成した鎖状アモルファスFe-B微粒子における磁気特性について報告する。鎖状微粒子においてその形状に由来する一軸磁気異方性が観測された。複素透磁率においてFMR由来の共鳴ピークが観 ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 45-50
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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29.MHz〜GHz帯で数100%のインピーダンス変化率を有する磁性薄膜微細素子
Micromachined thin-film element activating MHz-GHz range with several hundreds % of impedance change ratio
論文No: MAG21131 ページ数: 5 日付: 2021/12/06
著者: 谷井 雅(岩手大学),菊池 弘昭(岩手大学)
キーワード : 磁気インピーダンス|薄膜|小型化|高周波|magneoimpedance|thin film|miniaturization|high frequency
磁界印加時の透磁率変化と表皮効果、強磁性共鳴を介したインピーダンス変化を利用したMI素子においては、ワイヤ構造で大きな変化率を得られているが、薄膜では値が小さい。ここでは、比較的厚膜のアモルファス磁性材料において、1mm ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 51-55
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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30.ヒステリシスを持つ多結晶磁性ガーネットの機械学習による光磁界センサ応用
Application of Polycrystalline Magnetic Garnet with Hysteresis to Optical Magnetic Field Sensor by Machine Learning
論文No: MAG21132 ページ数: 3 日付: 2021/12/06
著者: 田口 晴信(東京工業高等専門学校),水戸 慎一郎(東京工業高等専門学校)
キーワード : 磁気光学|光磁界センサ|機械学習|多結晶磁性ガーネット膜|Magneto-optics|Optical Magnetic Field Sensor|Machine Learning|Polycrystalline Magnetic Garnet Film
多結晶磁性ガーネットのファラデー効果のヒステリシスループを機械学習により補正し,安価な光磁界センサの実現可能性を検討した.スパッタリング法で作製した磁性ガーネットの多結晶膜について,マイナーループのデータ1000点を用い ... more
サイズ:A4 掲載ページ: 57-59
本誌: 2021年12月9日-2021年12月10日マグネティックス研究会
会員価格(税込)¥220 一般価格(税込)¥330
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