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KBSP-02776 (7098)
[ケース作成]  Working Motherの葛藤 A4 26 p ¥702
【 文献番号: 7098 】  ( コンサルティング ) ( HR, 組織行動(OB) )
働き方改革では女性戦力の本格的活用は中心課題の一つである。外資系コンサルティングファームで働く女性が自らのキャリア生活と家族・子育て生活を両立するべく奮闘するさまを描く。個人レベルの努力や工夫、キャリア形成や家族との関係にくわえて、企業および社会レベルでのWLB施策のあり方について考える。

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KBSP-02778 (17402)
[ケース作成]  2017年大塚家具:中期経営計画 A4 20 p ¥540
【 文献番号: 17402 】  ( 金融 ) ( 企業経営(CM) )
大塚家具は、大型店舗、会員制度、適正価格などのユニークなビジネスモデルで成長を続けてきたが、2001年をピークに業績が急速に悪化していた。そのような状況において、創業者である大塚勝久氏の長女の久美子氏が社長に就任した。久美子氏は従来の会員制度を見直し、環境変化にあった事業の立て直しを進めた。しかし、勝久氏は従来のやり方を否定する久美子氏と対立し、親娘が株主総会で対決する事態になった。結局、久美子氏が提案する中期経営計画が評価されるのだが、その2年後には目標達成が困難だとして中期経営計画を取り下げる事態になった。なぜ、この計画は上手くいかなかったのだろうか?

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KBSP-02779 (25111)
[ケース作成]  東急ウィル A4 14 p ¥529
【 文献番号: 25111 】  ( 運送業 ) ( その他(OT) )
株式会社東急ウィルは、障がい者の雇用促進を目的に、東京急行電鉄株式会社(東急電鉄)の特例子会社として2004年に設立された。地域社会貢献に力を入れる東急電鉄が、CSR活動の一環として、障がい者の雇用の促進等に関する法律(略称、障がい者雇用促進法)に基づいて計画したものである。障がい者を雇用して幅広く社会参加を促進させることは、企業としての取り組むべき重要な社会的責任であると考え、多様な人材を採用し働く意欲のある人に働ける場を提供しようとしている。2018年6月1日現在、全従業員124名のうち障がい者の在籍数は82名となっており、ここ数年規模を拡大している。

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KBSP-02780 (25112)
[ケース作成]  日本理化学工業の障がい者雇用 A4 10 p ¥421
【 文献番号: 25112 】  ( 製造業 ) ( その他(OT) )
日本理化学工業は、1937年に設立されたチョークメーカーである。1959年、養護学校の先生から職場実習の依頼を受けたことがきっかけとなり、知的障がい者雇用を推進した。当初は2名だった知的障がい者数も64名(うち重度障がい者26名)まで増加し、全従業員70%以上を障がい者が占めている。それにも関わらず、ダストレスチョークシリーズでは、国内シェア70%以上を占める業界トップ企業である。工場では、知的障がいを持った社員が、製造ラインの殆どを担っている。その現場では、障がい者一人ひとりの能力を最大限に引き出すため、それぞれができることとできないことを理解した上で、工程を一人ひとりの能力に合わせている。

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KBSP-02781 (25113)
[ケース作成]  富士ソフト企画 A4 10 p ¥874
【 文献番号: 25113 】  ( IT産業 ) ( その他(OT) )
富士ソフト企画は、富士ソフト株式会社の特例子会社であり、富士ソフトグループ企業全体のソリューションとして様々なサービスを提供し、障がい者の受け入れ、社会参画を推進している。親会社である富士ソフトにおいてうつ病になった社員を2週間受け入れ、職業リハビリテーション(リワーク)を行っていることも特徴的である。リワークでは、うつ病になった親会社社員が、富士ソフト企画の知的障がい者社員に対して、講師業務・監督業務をおこなう。

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KBSP-02782 (25114)
[ケース作成]  ブラインドサッカー選手・加藤健人 A4 8 p ¥367
【 文献番号: 25114 】  ( スポーツ産業 ) ( その他(OT) )
加藤健人は、ブラインドサッカー選手である。高校生の頃に遺伝性の難病「レーベル病」で全盲になった。視力があった幼少の頃から楽しんでいたサッカーを引き続き練習し、パラリンピック種目のひとつであるブラインドサッカーの選手となった。ブラインドサッカーとは、視覚障がい者でもプレーできるように考案されたサッカーのことであり、視力を使わずに競技できる。加藤氏は2020年に開催される東京パラリンピックの日本代表強化指定選手として選抜されており、注目を集める選手のなかの一人である。

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KBSP-02783 (17403)
[ケース作成]  マツ六株式会社ファーストリフォーム事業部:大切な人を転倒から守る A4 16 p ¥432
【 文献番号: 17403 】  ( 商社 ) ( 企業経営(CM) )
2003年、建築資材商社のマツ六(株)は新しいタイプの介護リフォーム事業「ファーストリフォーム」を立ち上げた。ファーストリフォームとは、快適な住宅リフォームを実現するために生まれた、施工のプロ向けの機能的で効率的な住宅建材カタログ・インターネット販売である。これまでのリフォーム建材の調達では「一個だけ欲しいが、一個だと注文しづらい」「作業中に資材を買いに出ると段取り狂う」「昼間は現場にいる。注文は夕方から夜間が多い」などの問題がおきていた。このような施工業者の不便を解決するため、手すりやバリアフリーなど、高齢者や介護者のリフォームを事業ドメインとした、施工業者向けのリフォーム専門のカタログ、インターネット販売ビジネスを開発した。

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