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KBSP-02697 (3102)
[ケース作成]  3Mの製品開発 A4 12 p ¥324
【 文献番号: 3102 】  ( 素材 ) ( マネジリアルエコノミクス(ME) )
画期的な新製品を相次いで生み出し、財務的にも安定した大企業である3Mの製品開発のしくみに関するケース。耐水サンドペーパーやポストイットなど、個々の製品開発の事例や、社内制度や組織などイノベーションを生み出すしくみについても記述している。【2010年3月改訂】

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KBSP-02698 (3190)
[ケース作成]  調達入札における下請企業の行動(B) A4 16 p ¥432
【 文献番号: 3190 】  ( ) ( IS,ME,BE )
本稿では、「調達入札における下請企業の行動(A)」とほぼ同じ状況を設定し、そこでの設問に回答するためのヒントをゲーム理論の考え方の面でやや専門的な観点から説明しつつ、元請企業に部品を納入する下請企業のリスク回避行動が元請企業の利潤にどのような影響を与え、それがさらに元請企業の製品を調達入札を通じて購入する企業の利潤にどのような影響をもたらすかを議論する。考察の枠組みは、公共工事の発注をめぐる実務担当者の経験を基に設定されたシンプルなものであり、部品の調達者が気にかけておくとよい事柄を、「調達入札...(A)」に続いて、検討していただきたい。「調達入札における下請企業の行動(A)」では、アンケートに回答する形で、入札行動に関する考察を進めている。本稿は、もちろん、「調達入札...(A)」とは独立に読み進められるように書かれている。

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KBSP-02695 (5360)
[ケース作成]  瀬名知良 (A) 〜『起業家精神』と『リーダーシップ』の行方 〜 A4 18 p ¥486
【 文献番号: 5360 】  ( IT ) ( OB, 企業経営(CM) )
27歳での起業から四半世紀の間、3つの企業を興したシリアルアントレプレナー、瀬名知良。瀬名は、「起業」に関わり続けたこれまでの人生を振り返っていた。商法改正をきっかけとしたはじめての起業。いくつもの事業を試み、逆境に出会いながらも、会社を9年間維持した。2度目の起業は、国内がネットバブルに沸いた頃だった。ITベンチャーを業界御三家と評されるまでに育て上げたが、急激な事業発展と組織拡大のなか、経営者として多くの課題に直面していた。3度目の起業時、瀬名は40歳代になっていた。これまでの起業経験を活かし、自身の夢や理念を結実させようと考えたが、事業は思うように進まなかった。ある時、瀬名はすべての事業を整理し、組織を解散することを決断した。

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KBSP-02696 (5361)
[ケース作成]  瀬名知良 (B) 〜『起業家精神』と『リーダーシップ』の行方 〜 A4 6 p ¥162
【 文献番号: 5361 】  ( IT ) ( OB, 企業経営(CM) )
「株式会社イークエスト」の事業を整理し、組織の解散を決断した、起業家・瀬名知良の1年後。仕事から退き、日々読書をしながら自分をみつめ、過去の経営経験の意味をじっくりと考える内省の時間は、瀬名に何をもたらしたのか。事業整理から1年後にやってきた思いがけぬ依頼や、知人との偶然の再会なかで、瀬名は新しい人生の目的を感じはじめ、これまでとは異なった「起業」との関わり方をみつけるのだった。

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KBSP-02699 (9324)
[ケース作成]  株式会社あきんどスシロー(A) ─経営陣による株式取得(MBO)─ A4 24 p ¥1,404
【 文献番号: 9324 】  ( 外食(回転寿司) )
人口減少や少子高齢化が進む日本において、市場縮小によるマーケットシェアの奪い合いも予想されている外食産業。そのなかで、回転寿司業界は鈍化しつつあるものの、まだ成長が続いている。本ケースでは、2011年9月期にかっぱ寿司を抜き業界一位となったスシローの強さを、競合と比較することにより、財務諸表から読み解く。

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KBSP-02700 (15372)
[ケース作成]  ネスカフェ アンバサダー プログラム A4 18 p ¥1,695
【 文献番号: 15372 】  ( コーヒー ) ( マーケティング(MK) )
このケースはネスレ日本のコーヒー事業の「アンバサダープログラム」が主題である。同社がターゲティングや課金モデル、価格戦略の試行錯誤を行いながら、顧客による新規顧客獲得である「アンバサダープログラム」と呼ばれるビジネスモデルを確立し、新規事業を成功に導いたプロセスを学ぶ。また、顧客との価値共創や顧客によるエンゲージメント行動といった諸概念を学ぶ。

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ハーバードビジネススクールの「チャールズ・シュワブ社(B)
ハーバードビジネススクールの「誘拐犯との交渉(D)
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