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>>ショートコース:ケースメソッド・ショートコース「バイオビジネス戦略論」 (5冊セット)には以下のケース及びガイドが含まれます。

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KBSP-01740 (25064)
[コースガイド]  ケースメソッド・ショートコースガイド「バイオビジネス戦略論」 A4 4 p ¥110
【 文献番号: 25064 】  ( ) ( その他(OT) ケースメゾットの解説と授業ガイド MOT )
このショートコースでは3社・4つのケースをとりあげ、医薬・ヘルスケアに関わるバイオ産業に焦点を当てる。授業の目的は、@大きく変化するバイオ産業の現状を理解すると共に今後の方向性を把握すること、Aバイオ産業の様々な分野で成功要因を導き出すこと、である。

※この商品はコースガイドのみでコースで使用するケースは含まれておりません。別途ご購入いただく必要がございますのでご注意下さい。
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KBSP-01637 (7080)
[ケース作成]  アンジェスMG A4 31 p ¥1,347
【 文献番号: 7080 】  ( バイオ産業 ) ( 人的資源管理(HR) 企業経営(CM) MOT )
「遺伝子のグローバル・リーディングカンパニー」を目指すアンジェスMGは、大手製薬企業とのアライアンスに成功し、2002年9月に創薬系バイオベンチャーとして日本で初めてマザーズに上場した。このケースでは、アンジェスMGが上場を果たすことができた要因と直面している課題を記述している。

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KBSP-02069 (17329)
[ケース作成]  プレシジョン・システム・サイエンス株式会社2007 A4 32 p ¥1,034
【 文献番号: 17329 】  ( 医薬品 ) ( 企業経営(CM) 経営環境(BE) )
バイオベンチャー企業のプレシジョン・システム・サイエンス株式会社(以下、PSS)は、独自のMagtration(R) Technologyを活用し、遺伝子研究の基礎工程である核酸(DNA/RNA)抽出作業の時間短縮と効率性を飛躍的に向上させることに成功した。その装置は海外でも高い評価を得て、世界市場の50%程度のシェアを確保している。PSSは、海外の大手メーカーとアライアンスを結んでいる数少ない日本のバイオベンチャー企業である。本ケースでは、PSSが直面している課題を踏まえ、今後の戦略の方向性について議論

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KBSP-01618 (5173)
[ケース作成]  そーせい(A):R&Dを外部依存する戦略 A4 22 p ¥605
【 文献番号: 5173 】  ( バイオテクノロジー ) ( 組織行動(OB) 企業経営(CM) 国際経営(IB) )
創薬系バイオベンチャーにとってR&D戦略はその後の成長への命運を決めるコアとなる。そーせいは1990年設立時以来、自前の研究所を持たないで、R&Dを徹底的に外部依存する戦略を採っている。限られた資源を最大限有効活用するために強みを生かし、外部とのネットワークによるパイプラインを強化、ポートフォリオを充実し、開発スピードを短縮化している。

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KBSP-01619 (5174)
[ケース作成]  そーせい(B):研究開発のグローバルアライアンス A4 20 p ¥550
【 文献番号: 5174 】  ( バイオテクノロジー ) ( 組織行動(OB) 企業経営(CM) 国際経営(IB) )
最先端をいくバイオテクノロジーの研究開発は、欧米ではベンチャー中心で、活発なグローバル提携が成果を生み出している。日本は大企業中心主義という構造が、バイオベンチャー育成を出遅れさせる要因となった。自前主義・自国主義を脱却して、自社の強みを伸ばし弱みを補完できるグローバル規模での提携は、日本の企業が不得意としている分野であるが、そーせいは欧米のバイオベンチャーを凌ぐグローバル提携に成功している。

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